趣味のブログ(血統競馬・虎野球等)

趣味の競馬やタイガース観戦記などを書いていこうと思います。

2019安芸/タイガース春季キャンプ

タイガースの春季キャンプに伺いました。

2軍ですが、身近に選手を感じることができるということ。

Twitterなどでよく言われてたので。

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「駐車場はふつうに入れるんだ」

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練習前のメイングラウンド

「朝からみなさんのんびりスタンバイ」

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朝はアップから始まり、トスバッティング、ノック、そしてフリー観戦。

トスバッティングの声出しは新鮮でした。

 

そして、

少し早くお昼ご飯を食べようと「安芸しらす食堂」でかき揚しらす丼を。

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最初はどうかなと思ったのですが、

量もかなり多く、おなか一杯でした☆

 

午後は、サブグラウンドへ移動する選手を見ていると、

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ベテラン 俊介選手は立ち止まりサイン会。

かなり長い列に自分も入りサインを頂戴しました。

「68 俊介 外野手」

キーホルダー買っちゃいましたよ、笑。

 

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「37 森越祐人 内野手

やっぱノックみても守備は絶品でした。

サイン頂戴しました。

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「32 山崎 憲晴 内野手

落球のイメージしかなかったのですが、苦笑。

こちらも長蛇の列。

サインいただき感謝感謝です。

 

やっぱりこれだけの数のサインをすると手もだるくなるのに、

最後の人までしっかりされていました。

ベテラン3人の2019年、しっかりと応援しないと。

 

朝3時に起きて安芸キャンプ参戦。

往復10時間の弾丸ツアーでしたが、やはり野球は楽しいと再考できた一日でした。

 

 

 

共同通信杯(2019)考察/適性を読み解く

2019年の共同通信杯、3歳重賞。

 

過去好走馬を見ると、サンデー系統+ロベルト系統配合馬の激走が目立ちます。

 

※2018年 オウケンムーンは1月中山2000m戦で2勝目を挙げての参戦。

 

上記特徴にほぼ合致する馬はいませんでした。

しいて挙げれば、

 

① クラージュゲリエ(母父がロベルト系統) 

 

② ナイママ(底にロベルト系統を配合)

 

前者は想定2番人気ですので、

2019年は小頭数で朝日杯勝ち馬であるアドマイヤマーズが参戦していることを加味すると、狙いにくく馬券は「見」が無難かなと。

 

遊ぶならナイママからの馬単マルチ程度でしょうか。

 

ゴールドアックスが東京1800m戦でデビュー

シュペルミエールの引退発表から1週間。

 

我が厩舎では3歳馬がデビューします。

ゴールドアックス 牡3 小西厩舎

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1歳時に分析した内容は以下の通り。

 

 

[分析]

母系配合が[キングカメハメハアドマイヤベガ]になりかなり柔らかいです。となると、オルフェーヴル産駒の狙いである母系統波形に柔らかい配合がされていますので、大箱芝向きの配合、Haloのクロスが父、母に入りますので1600~1800mで仕上がれば上々です。

良い配合です。

母:ビキニブロンド自身は短距離志向の強い馬でしたが、個人的にはもう少し距離適性は延びてくるかと。

[距離適性]

阪神1600-1800m芝

[募集総額2,000万円/一口5万円]

 

です。

怪我無くデビュー戦を終えてほしいのと、

能力の片りんを少しでも見せてくれればと思います。

そして勝てれば、笑。

 

今週の予想は兄弟ブログで公開しています。

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フィリアプーラがフェアリーSを快勝!

 

フィリアプーラがフェアリーSを快勝しました。

 

半兄はG1馬アルフレードになりますので、プリンセスカメリア産駒は中山マイルで重賞2つ目です。

2017年の1歳馬募集では、

 

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22 プリンセスカメリアの2016 牝

 

ハービンジャーサンデーサイレンス」の配合になり、 母系配合がサンデーサイレンス×テスコボーイなので、柔らかく、父に芝向きのキレを補填します。

関西募集の67) ラフォルジュルネの2016 よりは少し軽い母父サンデー系統なので小回り1800-2000m芝向きの配合。

[距離適性]小倉1800-2000m芝

[募集金額2,000万円/一口5万円]

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と分析しております。

距離はまだまだ持ちそうですので、兄が成しえなかったクラシック戴冠を目指してほしいです。

日経新春杯2019 回顧(シュペルミエール総合力戦)

日経新春杯の写真をアップします。

 

3着 シュペルミエール

やはり栗毛は輝きます。

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兄弟ブログでの観戦記は↓↓↓から

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直線見せ場タップリ エーティーサンダー

 

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勝ち馬 グローリーヴェイス

 

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2着 ルックトゥワイス

 

 

メールドグラースが京都7レース(1000万下)を快勝!

2019年1月6日 京都競馬7R 2,200m芝 1000万下

 

キャロットクラブのメールドグラースが快勝し、準OP入り。

さらに活躍が期待されます。

 

メールドグラースがデビューから分析してきた馬。

keibadangi.hatenablog.com

 

今日は、京都2200m戦で前半スローペースで流れましたが、

上がりが34.7。

 

その他の芝レースをみても今の馬場はかなりの力の要る馬場になっていることが分かります。

5R 

エイシンフラッシュハービンジャー

9R 

ハービンジャー

10R 

ナカヤマフェスタ

11レース

ヴィクトワールピサ

 

次は準OPになりますが、この京都開催でもう1戦期待したいです。

 

まだまだ活躍が期待できる馬ですので楽しみです。

 

 

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